令和とリュウソウジャー②

元号「令和」になってからも

ますます活躍が楽しみなリュウソウジャー


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前回のマスターの死を続き

令和時代をいきる我々視聴者にむけて

リュウソウジャーはどんなメッセージを

投げ掛けているのか勝手に解析します。

 

②ドロイドンの再来

リュウソウジャーに出てくる悪者

「ドロイドン」

リュウソウジャーとドロイドンは

恐竜時代にも存在していたのだけど

地球制服を狙っていたドロイドンは

恐竜を絶滅させた隕石が落ちてきたので

一旦地球を離れることとなったのだが

現代になってパワーアップして戻ってきた

 

大昔のリュウソウジャーから

ドロイドンのことは語り継がれていたが

現代のリュウソウジャーは

今までのリュウソウジャーが

解決できなかった問題と立ち向かうことになる

 

令和時代の戦隊リュウソウジャーは

先人達の解決できなかった問題を

解決していく物語

といってもいいのではなかろうか

 

先人たちが解決できなかった問題を

解決していかなければいけないのは

リュウソウジャーだけでなく

元号令和を迎えた我々も同じだ

 

私たちの世界にも

先人たちが解決したくても

解決できなかった問題がたくさんある

その中でも多くの人が希求しているのが

「平和」だろう

 

令和は外国では

beautiful harmony(ビューティフル ハーモニー)

と訳されて伝えられている

そして

平成から令和に時代のバトンが渡されるときに

上皇陛下も新天皇陛下も共に

「世界平和」というお言葉を使われた

 

令和は先人たちが望んでも実現できなかった

平和を作る時代だとおもう

 

大昔に聖人とよばれて崇め奉られてる

先人たちも人と人との争いを

根本的に解決することはできなかった

 

人間が平和を創れない原因には

とてもとても根深い「観点の問題」がある

 

令和は戦争の原因である観点の問題を

解決できる日本がリーダーシップを

とっていく時代になる必要があると思う

 


令和という新元号に寄せて シリーズ ⑥エントロピー・ゼロのCOOL JAPANの魅力を発信し新時代を拓こう! - Noh Jesuオフィシャルブログ(ノ・ジェス, 盧在洙,nTech,観術)

 

リュウソウジャーがドロイドンに

敢然と立ち向かう姿勢がかっこいいのと

同じように

平和を自らの手で創造する人間は

とてもかっこいいと思う

 

リュウソウジャーはただのテレビの中の

ヒーローでなく

平和を作り上げる令和時代の日本人の

メタファーとして視聴するとまた違った

見えかたをするんじゃなかろうか

 

令和時代の一発目のスーパー戦隊

「竜装戦隊リュウソウジャー」

ただの戦隊ものとして観るのは

もったいないスーパー戦隊です!

 


人と分かり合えない悩みをnTechで解決した人たちの体験談 – nTechの教科書

 

 

 

 

 

 

 

勝手に感想・騎士竜戦隊リュウソウジャー「令和とリュウソウジャー」①

騎士竜戦隊リュウソウジャー


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秘密戦隊ゴレンジャーから数えて43作目の戦隊もの

平成最後であり新元号「令和」で一番最初に放送されることになった戦隊もの

 

戦隊は

大人たちが今の子供たちに向けて放送する作品だ

なので大人が未来を創っていく子供たちに向けて

「こういうふうに育ってほしい」とか

「こんな未来を作って欲しい」とか

子供たちへ大切なメッセージを届けたい!

そんな思いが込められているのが

今まで続いてきたすべての戦隊に受け継がれてきたと思う。

 

新しい元号をまたいで放送されることになった騎士竜戦隊リュウソウジャーも

平成から令和を生きる子供達へたくさんのメッセージが込められているのを感じた。

(あくまで私がそう感じた。というのを以下つらつらと書き並べます)

 

戦隊モノの第一話はかなり重要だ

新しい戦隊が誰とどうして戦うのか、主要人物のキャラクターや悪の組織の目的などを

わずか25分くらいに詰め込まれている。

 

戦隊の第一話は作る側と観る側の真剣勝負といっても過言ではない・・・

 

リュウソウジャーの簡単なあらましは

恐竜時代にはイイもんのリュウソウ族と悪者のドロイドンが戦っていたが

隕石が地球に落ちたことでドロイドンは地球を離れていたが

再び地球制服を果たすためにドロイドンが現代の地球に戻ってきた

戻ってきたドロイドンが悪さをするのでリュウソウジャーが戦う

といった内容だ

(自分で説明書きながら戦隊モノの王道すぎな内容で熱くなるわー!)

 

そんな内容ですが第一話を見てみて

①マスターの死

②ドロイドンの再来

 

から平成から令和という新しい時代の転換期を迎える日本人へのメッセージを感じました。

 

①マスターの死

リュウソウジャーにはマスターといわれる

リュウソウジャーになるために教えてくれた師匠がいる

 

それが第一話でドロイドンの攻撃から

教え子のリュウソウジャー達を

守るためにマスターは死んでしまう

第一話にしてリュウソウジャーたちは頼りになるマスターをなくしてしまうのだ

ダイレンジャー世代の私としては導師カクみたいにマスターが一人くらい残って色々と面倒みるのかなと思っていたのにいきなり死んでビビりましたよ。ピッコロさーん!!)

 

マスターたちがいなくなった

リュウソウジャーは

ドロイドンとの戦いという

今まで前例のない事態に対して

自分たちの知恵と勇気とチームプレイで

立ち向かって行かねばならなくなった。

 

それがどう現代とつながるかというと

 

令和は現代を生きる日本人にとって

前例のない初めての事態が多いということ

 

今まで元号が変わる時には

天皇陛下崩御されていた。

 

昔は崩御しなくても

上皇になったり元号を変えたりしていたけど、そんな時代を体験したことのある

日本人は現代には残っていないだろう。

 

平成から令和の元号の変化は現代の日本に住む人にとっては初めての現象で

令和を生きる人はAIなど前例の無いことに

対応していかなければならない

 

そんな時代を生きる日本の子供たちに対して

前例や進むべき道を示してくれるマスターが

いなくなったリュウソウジャーの

活躍をみてもらうことで

未知や前例の無いにたちむかうことの大切さを教えたいんじゃなかろうか

 

令和を生きるすべての人に

リュウソウジャーは楽しめるんじゃなかろうかと思います

 

ドロイドンのことは次回に・・・

 

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/20/143000

 


騎士竜戦隊リュウソウジャー 第01話[公式]【放送開始記念特別配信】 - YouTube

 

 

 

 

nTech+伝説巨人イデオン「イデよりすごいnTech」

伝説巨人イデオン

今でもアニメ好きのなかでは語られる

伝説のアニメ

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nTech+伝説巨神イデオン「これからの人類文明の進歩に必要なもの」 - dakesu’s blog

 

イデオンの動力源は無限力イデ

 

イデは宇宙全体に内包されている

エネルギー総量の

99.999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999・・・・∞%

を占めている

 

人間にとって莫大なエネルギーである太陽も

無限力「イデ」にとってはノミのため息にも値しないほどだ

 

そんなイデを使うイデオンの武器は

「伝説の巨人のちから銀河切り裂く」ほどの

威力だ

 

そんなイデは

第6文明人の意識の集合体であるため

イデが存在し続けるためには知的生命体が必要になる

 

イデが求めているのは戦争を克服し永遠に存続していける知的生命体

 

なので

劇中では地球人とバッフ・クラン人を

ソロ星で出会わせ

二つの人類が戦争を克服できるか

イデは試したり協力したりする

 

しかし最後はイデの画策むなしく

二つの人類は戦争を克服できずに

イデに見放された二つの人類は

イデの発動で全滅してしまう。

 

無限力イデでも人間の争いの原因である

「業」を消し去ることはできなかった

 

人類が今まで戦争を克服できなかったのは

一度知ってしまった世界や執着といった

業から自由になれなかったからだ

 

イデが無限のエネルギーでさえ

破壊できなかった強固な業を仕組みで理解して自由になる技術がnTechです。

 


人と分かり合えない悩みをnTechで解決した人達の体験談 | nTechの教科書

 


未来技術・観術とは? - YouTube

 

 

日本から偉大な発明が生まれてもいいじゃない

時代が変わり人も変化すれば

多くの概念や価値も変化し

技術の進歩や発展は

今まで不可能だったものを可能にする

 

今までの常識や当たり前というものは

たくさんの要因で相対的に変化する

 

今まで困難とされ一部の人間だけしか

分からなかった

悟りの境地もその例に漏れることなく

容易に早いスピードで習得できるように

変化している

 

今までの悟りと今からの悟りは

どう違うのか


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今までの悟り

・不立文字で伝達や再現が不可能

・悟れていないから悟りたい

・悟りが人生のゴール

 

今からの悟り

・数式化・文字化可能で伝達と再現が可能

・もともと悟っている状態の自分自身に気付く

・悟りが人生のスタート

 

悟りとはとてつもなく難しいものでなく

悟りを認識できる技術があるかないかの

問題でした

 

時代が変わり人が変化すれば

多くの概念や価値も変化し

技術の進歩や発展は

今まで不可能だったものが可能になる

 

悟りを認識できる歴史初の技術は

「nTech」として日本から生まれています


nTechコンセプトムービー - YouTube

 

歴史的な事件や大発見は

遠い遠い場所や未来に有るのではない

 

飛行機を飛ばしたライト兄弟

隣の家に住んでる人からすれば 

「隣に住んでる兄弟」だったろうし

 

アインシュタイン

相対性理論を発表するまでは

近所の子供にとってアインシュタイン

「近所のおじちゃん」だったはずだ

 

歴史的な事件や大発見は

当事者以外にとっては

知らないうちに事が進んで

いきなり起きたみたいに感じるのかも

 

誰しもが真理を知る事ができる技術

誰しもが悟りを認識できる技術が

今まで不可能だったことを可能にする技術が

 

このブログを読んでる瞬間に

 

日本から生まれたっていいじゃない・・・

 


東洋と西洋の格差はいつ、なぜ生まれたのか? - YouTube

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

復活のイデオンは2度楽しめる!!

きこえるか~きこえるだろ~

 

テレビアニメ「伝説巨神イデオン

そのオープニングテーマが

「復活のイデオン

 


Fukkatsu no Ideon - Isao Taira Lyrics - YouTube

 

作詞 井荻麟  

作曲 すぎやまこういち

 

井萩麟は

ガンダムイデオンの監督の

富野よしゆき監督のことで

 

すぎやまこういち先生は

なんといってもドラクエの音楽を

担当してる人です

 

そして

その二人の作詞作曲を歌うのは

たいらいさおさん

 

「ふるえるな瞳こらせよ」とか

「迫り来る悪の力に勇気を示せ」とか

 

歌詞はまさに

80年代スーパーロボットの熱さ満載な様に

感じるけれども

 

イデオンの作中で

「悪の力」とは

エゴにはまって

分離を作り対立を産み出してしまうこと

 

敵がきたら恐怖を感じ攻撃してしまう

それはものすごいスピードで生まれる

感情・考えだ


迫り来る悪の力に勇気を示せ

とは

 

人間の脳のクセ

オートで作り出してしまう

分離・対立に対して

勇気でもって

乗り越えろといってるように感じる

 


「脳のクセ(仕組み)」 - YouTube

 

恐怖を感じておびえる魂(こころ)に

ふるえず瞳をこらして

自分の中から生まれてくる

分離・対立をつくる悪の力に対して

どれだけ勇気をもって立ち向かえるのか

自分の意思で分離・対立を解決できるのか

 

そんなことを感じさせてくれる

名アニソンが「復活のイデオン

 

(私が口ずさんでるのを見かけたら悪の力を超えようとしてると思って優しく見守っててください・・・)

 

表向きは

熱いスーパーロボットのアニソンとして

裏は

分離・対立を超えるための気付きを与えてくれるアニソンとして

 

復活のイデオンは2度楽しめる!!

 


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nTech+伝説巨神イデオン「これからの人類文明の進歩に必要なもの」 - dakesu’s blog

 

 

 

 

nTech+たけしの挑戦状「人生をクソゲーにしないために」

たけしの挑戦状


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(なぜか今も持っている・・・)

 

もう知らない人の方が多いと思うけど

ファミコンで発売された

ビートたけしさんが作ったゲームでして

 

「伝説のクソゲー

 

と(愛をこめて)言われる作品だ

 

この作品が

何で伝説のクソゲーと呼ばれているのか

 

それは・・・

 

「圧倒的不条理」だから

 

どんな不条理かというと

ゲームをクリアするために必要な情報が

ゲームの中で教えてくれないことだ

(フツーにプレイしてたら絶対わからないだろ!ってレベルがノーヒントなのだ)

 

RPGだと始まってすぐに

「姫をさらった魔王を倒して世界を救って」

とゲームの大筋を教えてくれるし

所々でゲームを進めるうえで重要なヒントを

教えてくれる

 

しかし

たけしの挑戦状

ゲームが始まるといきなり社長室で

何をしていいのかわからないまま右往左往

(社長を殴ったりできるけど数発なぐると飽きる)

自由に町中を移動できるし

ヤクザとも喧嘩できる

カラオケも歌わなきゃいけないのに

 

ゲームをクリアするのに

何をどうしたら正解で何が必要なのか

全く教えてくれない・・・

 

ゲームをやってるとどんどん蓄積される

圧倒的手詰まり感と絶望的虚無感

 

それがどうしようもなくなると

リセットボタンに手を伸ばし

スーパーマリオを「ふーふー」して

ファミコンに差し込むのが

自分がたけしの挑戦状をやるときの

お決まりのパターンでした・・・

 

しかし

この「たけしの挑戦状」は

人間の人生の限界ににているなぁと思う

 

たけしの挑戦状

ゲームをクリアするために

何をやったらいいのかわからない

人間は

人生をどうやって生きたらいいのかわからない

 

そもそも

自分がどこから来てれてどこへ向かうのか

人間とは生きるとは一体なんなのか

幸せとはなんなのか分からずに

そして誰からも教えてくない状態で

人は生きていかねばならないのが現状です

 

人間の一番知りたいことをあきらめて生きるしかありません

 

まさに人生は

ゲームクリアに必要なことを教えてくれない

たけしの挑戦状みたいです

 

ゲームだったらリセットボタンをおして

次のカセットをふーふーすればいいですが

 

人生はそうはいきません

 

人がなんなのか幸せとはなんなのか

分からなくても

昔はまじめに会社で働いていれば

それなりの生活ができるといった

モデルがありましたが

 

現代ではそのモデルは通用しなくなっています

より人として生きるのに迷いや戸惑いが

多くなっています

 

選択肢は多いのに

それが人間が一番知りたい答えに

繋がってるか確証が持てない生き方は

とても辛いと思います

 

なんのために生きるのか確証が持てずに

情報はスマホからどんどんはいるので

相対比較がとまらずに

うつになったり心が病むのは当たり前

 

若者が無気力になるのも

若者は賢いので

自分の人生がたけしの挑戦状のように

クソゲーだと感じてるのに

自殺したりすると周りが悲しむので

仕方なく生きているのではないのでしょうか?

 

今からの時代は

今までの教育が答えを出せずにいた

存在とは一体なんなのか

人とは一体なんなのか

幸せとは一体なんなのか

に答えを出す必要があります

 

人生をクソゲーでなく

自分自身で神ゲーにできる教育が必要です。

 

自分で自分の人生ゲームを創造するには

ゲームを作る仕組みを知らなければ行けません

 

自分の人生をわけのわからないクソゲーから

わけが分かって楽しめる神ゲーにする技術が

nTech(認識技術)です

 


The Path to wisdom2.0(3min.) - YouTube

 


nTechコンセプトムービー - YouTube

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

nTech+中間管理録トネガワ「職場の人間関係のコストを解決するために」

大人気マンガ「カイジ」に登場する

利根川幸雄の苦悩を描く

「中間管理録トネガワ」


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【新アニメ】「中間管理録トネガワ」2018年7月3日深夜スタート!PR60秒 - YouTube

 

圧倒的な理不尽さと予測のつかないを判断をする上司「兵藤会長」と

外見は無個性だけどクセのある部下の「黒服たち」との間で揉まれる

中間管理職「利根川」の苦悩や苦労を見ていると

 

やはり仕事で一番の悩みは「人間関係」なんだなと痛感させられる(笑)

 

現実の世界も

仕事という他者・他機関との

チームプレーを求められる中で

どんな状態でも関わってくるのが

人間関係です

 

最近では

人間関係に関わってくるコストのことを

「コミュニケーションコスト」というそうで

 

この人間関係のコストを解決させるために

会社では飲みに行ったり

他愛のないおしゃべりをしてみたり

人間関係のコストをなるべく小さくするために苦心している

(最近の若者にとっては飲みに行くのも負担となってるみたいですがね)

 

どうして

気楽に楽しく程よい緊張感を持って働きたいとみんな思っているのに

なかなかうまくいかないのか・・・

 

それは

ひとりひとりの判断基準が違うから

 

そんなの当たり前だと思うでしょうが

判断基準の違いは

ふだん思っている以上に根深いもので

「みんなちがうのは当たり前」で

すませていると大怪我をします。

 


塩見講師の「観術コミュニケーション講座 」 - YouTube

(判断基準の違い問題がわかりやすい動画)

 

ひとりひとりの判断基準が違って

さらに自分が絶対正しいと思っているのが人間です

 

なので

自分と違う判断や価値観と出会うと

無意識的にストレスを感じてしまうのも

人間です

 

だから自分の判断をはねのけて

上司や同僚の決定に従ったりするときには

怒りとなります

 

それを解決するために利根川は黒服たちと

圧倒的バーベキューをしたりボーリングに行ったりと

部下である黒服の心をつなぎとめるために苦心します

 

しかし、どんなに利根川ががんばっても

兵藤会長と黒服たちとは判断基準が違うので

思うようには行きません

 

そして、兵藤会長も黒服たちも

自分が判断基準という

機械的な条件反射」を使って

物事を判断していることを知りませんし

利根川も相手の判断基準を

完全に知りきるることができません。

 

現実世界の

人間関係から生まれるコストの原因も

判断基準の違いから生まれているものです

 

現実世界の人間関係のほうが

「建前」や「我慢」があるので

より深刻です。

 

顔では笑顔を見せているけど

腹の中では不服を溜め込んでいる

なんてことは多々あります

 

今まで散々

人間関係のコスト問題は原因は

判断基準の違いの問題だと言いましたが

 

判断基準の違いは

ひとりひとりの個性にもつながる

大切なものです

 

人間関係のコストを発生させる

一番の原因は

一度持ってしまった判断基準から

自由になれないこと

 

誰しも

怒りたくなくても怒ってしまうことが

あるように

 

実は

自分が判断基準を使ってるように見えて

自分自身の判断基準に

支配されてるのが現代人の現在地です

 

コストを最小化して利益を最大化させていくのが仕事には大切

そんな中でも人間関係コストを

最小化させるのは不可能です

 

なぜなら

今まで一度もってしまった

判断基準を手放す技術が無かったからです

 

仕事だけでなくふだんの生活でも

人間関係のコストを軽減させ

利根川のように中間管理職として

人の判断基準にストレスやプレッシャーを

円滑に解決する技術が

nTech(認識技術・観術)です


未来技術・観術とは? - YouTube

 


NR JAPAN株式会社|AI時代の認識技術-nTech