生きれることとは楽しいことだ!!


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「生きるのは楽ではないが楽しいということを教えてやらないと」

以前、介護の仕事をしてたときに
とあるお爺さんが
「じじばばの最後の仕事は楽しく生きることだ」と話していた

年寄りが楽しく生きて下の世代に
「長生きも悪くないなぁ」とか
「生きることは楽ではないが楽しい」
ということをおしえてやらないけない
そうでないと社会が暗くなる

と話していた

話を聞いていて確かに一理ある
と思った・・・

高齢者だけでなく
アラサーも若者たちに
「生きることは楽ではないが楽しい」ということをあり方で示さねばなりますまい


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大人になっても楽しく生きれることを
皆さんにお届けするのがヒーローリライズです


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日本から偉大な発明が生まれてもいいじゃない

時代が変わり人も変化すれば

多くの概念や価値も変化し

技術の進歩や発展は

今まで不可能だったものを可能にする

 

今までの常識や当たり前というものは

たくさんの要因で相対的に変化する

 

今まで困難とされ一部の人間だけしか

分からなかった

悟りの境地もその例に漏れることなく

容易に早いスピードで習得できるように

変化している

 

今までの悟りと今からの悟りは

どう違うのか


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今までの悟り

・不立文字で伝達や再現が不可能

・悟れていないから悟りたい

・悟りが人生のゴール

 

今からの悟り

・数式化・文字化可能で伝達と再現が可能

・もともと悟っている状態の自分自身に気付く

・悟りが人生のスタート

 

悟りとはとてつもなく難しいものでなく

悟りを認識できる技術があるかないかの

問題でした

 

時代が変わり人が変化すれば

多くの概念や価値も変化し

技術の進歩や発展は

今まで不可能だったものが可能になる

 

悟りを認識できる歴史初の技術は

「nTech」として日本から生まれています


nTechコンセプトムービー - YouTube

 

歴史的な事件や大発見は

遠い遠い場所や未来に有るのではない

 

飛行機を飛ばしたライト兄弟

隣の家に住んでる人からすれば 

「隣に住んでる兄弟」だったろうし

 

アインシュタイン

相対性理論を発表するまでは

近所の子供にとってアインシュタイン

「近所のおじちゃん」だったはずだ

 

歴史的な事件や大発見は

当事者以外にとっては

知らないうちに事が進んで

いきなり起きたみたいに感じるのかも

 

誰しもが真理を知る事ができる技術

誰しもが悟りを認識できる技術が

今まで不可能だったことを可能にする技術が

 

このブログを読んでる瞬間に

 

日本から生まれたっていいじゃない・・・

 


東洋と西洋の格差はいつ、なぜ生まれたのか? - YouTube

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

復活のイデオンは2度楽しめる!!

きこえるか~きこえるだろ~

 

テレビアニメ「伝説巨神イデオン

そのオープニングテーマが

「復活のイデオン

 


Fukkatsu no Ideon - Isao Taira Lyrics - YouTube

 

作詞 井荻麟  

作曲 すぎやまこういち

 

井萩麟は

ガンダムイデオンの監督の

富野よしゆき監督のことで

 

すぎやまこういち先生は

なんといってもドラクエの音楽を

担当してる人です

 

そして

その二人の作詞作曲を歌うのは

たいらいさおさん

 

「ふるえるな瞳こらせよ」とか

「迫り来る悪の力に勇気を示せ」とか

 

歌詞はまさに

80年代スーパーロボットの熱さ満載な様に

感じるけれども

 

イデオンの作中で

「悪の力」とは

エゴにはまって

分離を作り対立を産み出してしまうこと

 

敵がきたら恐怖を感じ攻撃してしまう

それはものすごいスピードで生まれる

感情・考えだ


迫り来る悪の力に勇気を示せ

とは

 

人間の脳のクセ

オートで作り出してしまう

分離・対立に対して

勇気でもって

乗り越えろといってるように感じる

 


「脳のクセ(仕組み)」 - YouTube

 

恐怖を感じておびえる魂(こころ)に

ふるえず瞳をこらして

自分の中から生まれてくる

分離・対立をつくる悪の力に対して

どれだけ勇気をもって立ち向かえるのか

自分の意思で分離・対立を解決できるのか

 

そんなことを感じさせてくれる

名アニソンが「復活のイデオン

 

(私が口ずさんでるのを見かけたら悪の力を超えようとしてると思って優しく見守っててください・・・)

 

表向きは

熱いスーパーロボットのアニソンとして

裏は

分離・対立を超えるための気付きを与えてくれるアニソンとして

 

復活のイデオンは2度楽しめる!!

 


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nTech+伝説巨神イデオン「これからの人類文明の進歩に必要なもの」 - dakesu’s blog

 

 

 

 

nTech+たけしの挑戦状「人生をクソゲーにしないために」

たけしの挑戦状


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(なぜか今も持っている・・・)

 

もう知らない人の方が多いと思うけど

ファミコンで発売された

ビートたけしさんが作ったゲームでして

 

「伝説のクソゲー

 

と(愛をこめて)言われる作品だ

 

この作品が

何で伝説のクソゲーと呼ばれているのか

 

それは・・・

 

「圧倒的不条理」だから

 

どんな不条理かというと

ゲームをクリアするために必要な情報が

ゲームの中で教えてくれないことだ

(フツーにプレイしてたら絶対わからないだろ!ってレベルがノーヒントなのだ)

 

RPGだと始まってすぐに

「姫をさらった魔王を倒して世界を救って」

とゲームの大筋を教えてくれるし

所々でゲームを進めるうえで重要なヒントを

教えてくれる

 

しかし

たけしの挑戦状

ゲームが始まるといきなり社長室で

何をしていいのかわからないまま右往左往

(社長を殴ったりできるけど数発なぐると飽きる)

自由に町中を移動できるし

ヤクザとも喧嘩できる

カラオケも歌わなきゃいけないのに

 

ゲームをクリアするのに

何をどうしたら正解で何が必要なのか

全く教えてくれない・・・

 

ゲームをやってるとどんどん蓄積される

圧倒的手詰まり感と絶望的虚無感

 

それがどうしようもなくなると

リセットボタンに手を伸ばし

スーパーマリオを「ふーふー」して

ファミコンに差し込むのが

自分がたけしの挑戦状をやるときの

お決まりのパターンでした・・・

 

しかし

この「たけしの挑戦状」は

人間の人生の限界ににているなぁと思う

 

たけしの挑戦状

ゲームをクリアするために

何をやったらいいのかわからない

人間は

人生をどうやって生きたらいいのかわからない

 

そもそも

自分がどこから来てれてどこへ向かうのか

人間とは生きるとは一体なんなのか

幸せとはなんなのか分からずに

そして誰からも教えてくない状態で

人は生きていかねばならないのが現状です

 

人間の一番知りたいことをあきらめて生きるしかありません

 

まさに人生は

ゲームクリアに必要なことを教えてくれない

たけしの挑戦状みたいです

 

ゲームだったらリセットボタンをおして

次のカセットをふーふーすればいいですが

 

人生はそうはいきません

 

人がなんなのか幸せとはなんなのか

分からなくても

昔はまじめに会社で働いていれば

それなりの生活ができるといった

モデルがありましたが

 

現代ではそのモデルは通用しなくなっています

より人として生きるのに迷いや戸惑いが

多くなっています

 

選択肢は多いのに

それが人間が一番知りたい答えに

繋がってるか確証が持てない生き方は

とても辛いと思います

 

なんのために生きるのか確証が持てずに

情報はスマホからどんどんはいるので

相対比較がとまらずに

うつになったり心が病むのは当たり前

 

若者が無気力になるのも

若者は賢いので

自分の人生がたけしの挑戦状のように

クソゲーだと感じてるのに

自殺したりすると周りが悲しむので

仕方なく生きているのではないのでしょうか?

 

今からの時代は

今までの教育が答えを出せずにいた

存在とは一体なんなのか

人とは一体なんなのか

幸せとは一体なんなのか

に答えを出す必要があります

 

人生をクソゲーでなく

自分自身で神ゲーにできる教育が必要です。

 

自分で自分の人生ゲームを創造するには

ゲームを作る仕組みを知らなければ行けません

 

自分の人生をわけのわからないクソゲーから

わけが分かって楽しめる神ゲーにする技術が

nTech(認識技術)です

 


The Path to wisdom2.0(3min.) - YouTube

 


nTechコンセプトムービー - YouTube

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

nTech+中間管理録トネガワ「職場の人間関係のコストを解決するために」

大人気マンガ「カイジ」に登場する

利根川幸雄の苦悩を描く

「中間管理録トネガワ」


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【新アニメ】「中間管理録トネガワ」2018年7月3日深夜スタート!PR60秒 - YouTube

 

圧倒的な理不尽さと予測のつかないを判断をする上司「兵藤会長」と

外見は無個性だけどクセのある部下の「黒服たち」との間で揉まれる

中間管理職「利根川」の苦悩や苦労を見ていると

 

やはり仕事で一番の悩みは「人間関係」なんだなと痛感させられる(笑)

 

現実の世界も

仕事という他者・他機関との

チームプレーを求められる中で

どんな状態でも関わってくるのが

人間関係です

 

最近では

人間関係に関わってくるコストのことを

「コミュニケーションコスト」というそうで

 

この人間関係のコストを解決させるために

会社では飲みに行ったり

他愛のないおしゃべりをしてみたり

人間関係のコストをなるべく小さくするために苦心している

(最近の若者にとっては飲みに行くのも負担となってるみたいですがね)

 

どうして

気楽に楽しく程よい緊張感を持って働きたいとみんな思っているのに

なかなかうまくいかないのか・・・

 

それは

ひとりひとりの判断基準が違うから

 

そんなの当たり前だと思うでしょうが

判断基準の違いは

ふだん思っている以上に根深いもので

「みんなちがうのは当たり前」で

すませていると大怪我をします。

 


塩見講師の「観術コミュニケーション講座 」 - YouTube

(判断基準の違い問題がわかりやすい動画)

 

ひとりひとりの判断基準が違って

さらに自分が絶対正しいと思っているのが人間です

 

なので

自分と違う判断や価値観と出会うと

無意識的にストレスを感じてしまうのも

人間です

 

だから自分の判断をはねのけて

上司や同僚の決定に従ったりするときには

怒りとなります

 

それを解決するために利根川は黒服たちと

圧倒的バーベキューをしたりボーリングに行ったりと

部下である黒服の心をつなぎとめるために苦心します

 

しかし、どんなに利根川ががんばっても

兵藤会長と黒服たちとは判断基準が違うので

思うようには行きません

 

そして、兵藤会長も黒服たちも

自分が判断基準という

機械的な条件反射」を使って

物事を判断していることを知りませんし

利根川も相手の判断基準を

完全に知りきるることができません。

 

現実世界の

人間関係から生まれるコストの原因も

判断基準の違いから生まれているものです

 

現実世界の人間関係のほうが

「建前」や「我慢」があるので

より深刻です。

 

顔では笑顔を見せているけど

腹の中では不服を溜め込んでいる

なんてことは多々あります

 

今まで散々

人間関係のコスト問題は原因は

判断基準の違いの問題だと言いましたが

 

判断基準の違いは

ひとりひとりの個性にもつながる

大切なものです

 

人間関係のコストを発生させる

一番の原因は

一度持ってしまった判断基準から

自由になれないこと

 

誰しも

怒りたくなくても怒ってしまうことが

あるように

 

実は

自分が判断基準を使ってるように見えて

自分自身の判断基準に

支配されてるのが現代人の現在地です

 

コストを最小化して利益を最大化させていくのが仕事には大切

そんな中でも人間関係コストを

最小化させるのは不可能です

 

なぜなら

今まで一度もってしまった

判断基準を手放す技術が無かったからです

 

仕事だけでなくふだんの生活でも

人間関係のコストを軽減させ

利根川のように中間管理職として

人の判断基準にストレスやプレッシャーを

円滑に解決する技術が

nTech(認識技術・観術)です


未来技術・観術とは? - YouTube

 


NR JAPAN株式会社|AI時代の認識技術-nTech

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メタルギアな人生

 

自分はとてつもなく「はしっこ」が
好きなのです

なぜかといというと、物事の「中心」になりたくないから

物事の中心にいるとなにかと目立ったりして身動きが取れなくなるからだ
中心にいると不自由な感覚がするからだ

だから何かあったら「はしっこ」へ「はしっこ」へを繰り返す
でも生きていれば、はしっこにいても
目立つときがある

そんなことを経験して編み出したのが
「隠れる」こと

隠れて自分の存在を相手に認識させない
こと
そして、はしっこにいても隠れてもダメそうなときに「やむを得ず」動く

これが、自分の人生のパターン

まさに、ゲーム史上初
敵に見つからないで隠れることを
取り入れた「メタルギア」のような
行動パターン

なので私の得意な行動パターンは
メタルギア状態なのです

今までの自分の人生は現実世界72億人を相手にメタルギアをやってたようです

 

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このメタルギア状態は対人関係にも出ていて

相手の心の中で中心的な存在にならないようにする。相手のなかに存在しそうになったら消えたことさえ分からせないようにフェードアウトする
(特に自分が大切に思ってる人ほど強くでるようだ)

そんなメタルギア状態を繰り返していた

だから、人と深い関係、信頼関係ができるはずもなく

これを気がつかないとずっとメタルギアな人生を今後も歩んでいたかもしれません。

判断基準や観点が産まれる仕組みを知っている仲間と交流したから気づけた


「はしっこにいて隠れていた方が良い」

そんなメタルギアな観点で世界を認識してメタルギアな行動を蓄積してメタルギアな人生を歩む


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人は自分の観点を知らないと知らず知らずに出来あがった観点に固定されて人生が終わるんだなぁとつくづく思った出来事だった

 

 

 

 

 

 

 

 

この世界はパターンでしかない②

この世界はパターンでしかない

 

しかし、あなたの持っているパターンは

もともと無かった

 

無いところからパターンがあるようになっている

 

自分の回りを見渡せば

 

すべて無いところから有るようになっている

 

無いところからから有るようになる

 

あなたの持っているパターンも

どこからか花開いた瞬間がある

 

パターンが出たときに

無いところから有るようになった

自分のパターンの物語を

少し見つめてみてほしい